
今年で4回目となるサマーキャンプには南郷小学校の学童児童47名が参加し、夏休みの宿題やロープワーク、水遊びなどを実施。玉屋では昼食にカレーライスを提供したほか、「たまピー」も来場し、子どもたちとの交流を楽しんだ。
また今回は、初めてトリアーダ宗像の防災施設を見学。宗像市危機管理課の協力のもと、災害時に施設が果たす役割を学び、水消火器を使った消火訓練も体験した。
同社は、「今後も地域との連携を大切にし、子どもたちの健やかな成長と地域づくりを支える活動に取り組んでまいります」とコメントした。

玉屋(山口智也代表取締役社長)は2026年7月30日(木)、トリアーダ宗像(福岡県宗像市)に隣接する玉屋研修所で開催された南郷アンビシャス広場(南郷地区コミュニティ運営協議会)「サマーキャンプ」に参加した子どもたちに、昼食を提供するなど協力をおこなった。
今年で4回目となるサマーキャンプには南郷小学校の学童児童47名が参加し、夏休みの宿題やロープワーク、水遊びなどを実施。玉屋では昼食にカレーライスを提供したほか、「たまピー」も来場し、子どもたちとの交流を楽しんだ。
また今回は、初めてトリアーダ宗像の防災施設を見学。宗像市危機管理課の協力のもと、災害時に施設が果たす役割を学び、水消火器を使った消火訓練も体験した。
同社は、「今後も地域との連携を大切にし、子どもたちの健やかな成長と地域づくりを支える活動に取り組んでまいります」とコメントした。