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日遊協活動の歩み

平成23年

11月

第5回遊技産業マネジメント・カレッジを18、19日に開催。各業種の中堅管理職65人(31社)が参加。

11月

第2回パチンコ・パチスロ エッセー・絵手紙コンクールの作品募集開始。

11月

日遊協を含むホール関連5団体は、「総付景品等の提供に関するガイドライン」を施行。総付景品等の提供が著しく射幸心をあおるおそれのある行為とならないようにする目的。

7月

夏季の電力不足に対応して、日遊協を含むホール関連5団体は業界の社会的責任を果たすため、7〜9月の3か月間東京電力管内で25%以上、東北電力管内で20%以上の節電と輪番休業を実施。

6月

第1回パチンコ・パチスロ エッセー・絵手紙コンクール表彰。応募数エッセー663編、絵手紙533編。

4月 東日本大震災の被災地支援で7支部がボランティアチームを波状的に派遣。瓦礫・汚泥等の撤去作業や炊き出し。11月までに計18回、189人。
3月 東日本大震災被災地へ3回にわたり救援物資を急送。
2月 「もっと楽しく!! もっと遊べる!! ぱちんこ&パチスロフェスタ2011in東京」を開催。ファン650人が参集。遊技機アワード表彰式も。

平成22年

11月 「リクナビLIVE★開幕LIVE東京」に初の日遊協ブースを出展。
  第1回パチンコ・パチスロ エッセー・絵手紙コンクールを実施。
10月

「共生の森」第3回植樹。

9月 第4回遊技産業マネジメント・カレッジ開催。63人が参加。
8月 「未経験者・休止者のパチンコ体験・対面調査」を実施。
6、7月 不正対策勉強会を東京など5地域で集中開催。
6月 第9回パチンコ・パチスロ論文・作文コンクール表彰。応募総数746編。
5月 新しいコンセプトによるCRAA機の試打会を東京で開催。
  セキュリティー対策委員会(全日遊連、日遊協、日工組、日電協、全商協、回胴遊商、自工会で構成)とファン雑誌が攻略法詐欺撲滅連絡会を結成。
4月 8つの専門委員会を中核とする新しい組織体制がスタート
2月 日遊協ボランティア団体応援基金として6団体に400万円の助成を決定。

平成21年

11月 「共生の森」第2回植樹(埼玉県嵐山町)
9月 第3回遊技産業マネジメント・カレッジが開講。業界の中堅管理職51人が参加。
6月 第8回パチンコ・パチスロ論文・作文コンクール表彰。応募数818編。
3月 最新のゴトの実態と対策を学ぶ不正対策勉強会が東京都・関東支部と東北支部共催で、東京で開かれた(23日)。勉強会は各支部が主催または共催して、10月までに全国6か所で開かれた。
2月 日遊協設立20周年記念式典。(10日)