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日本遊技関連事業協会とは

社団法人 日本遊技関連事業協会(日遊協)は、平成元年7月、内閣総理大臣の許可を受けて発足した、パチンコ・パチスロ産業界で唯一の公益法人です。また、ホール、遊技機メーカー、販売商社、周辺機器メーカー、景品卸、その他の関連企業が参加する、唯一の業界横断組織でもあります。

 

公益法人とは、かみ砕いて言えば、国が公認した、社会のお役に立つ団体。私たち日遊協の場合は、国民みんなが楽しめる明るいレジャー、パチンコ・パチスロを提供することで社会に貢献するということになります。

 

日遊協は発足以来「健全化」「近代化」「適正化」そして「社会的地位の向上」を目指してきました。現在はそれらをもっと推し進めて、10年の長期的な「日遊協のビジョン」の下、業界横断組織として業界全体を一つにまとめ、社会に信頼され支持されるパチンコ・パチスロ産業を築く活動を展開しています。

 

 


日遊協憲章
三つの心

育む心
私たちは誇りをもって大衆娯楽の開発・提供にあたります。

勤しむ心
私たちは企業市民として、環境保全や社会貢献に努めます。

慎む心
私たちは節度を保ち、常に社会との調和に心を配ります。

 

 

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