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玉屋 FIFAワールドカップ2026 パブリックビューイング開催

玉屋ホールディングス(山口智也代表取締役社長)は6月21日、トリアーダ宗像(福岡県宗像市)で、宗像市との共催による「FIFAワールドカップ2026 パブリックビューイング」を開催した。

会場となったイベント広場で、開催された日本対チュニジア戦(メキシコ)の試合を大型スクリーンで中継。用意された280席は、多くの家族連れで埋まり、宗像市の河野克也副市長とともに日本選手に声援を送った。

試合は日本が4-0で大勝し、会場は歓喜に包まれた。

キッチンカーが出店したほか、AI運動能力測定器「Dig Sports」の体験コーナーも設けられ、来場者は試合観戦と合わせて様々な催しを楽しんだ。

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