NEXUS SDGs「食品ロス削減」と「脱プラスチック」対策をスタート

NEXUS グループ(星野敏取締役代表)は、SDGs活動への取り組みの一環として、「食品ロス削減」と「脱プラスチック」対策をスタートした。

ポスター(上段)と脱プラスチックに対応した紙マドラー(下段)

食品ロス削減では、飲食事業部でコロナ禍による食材余剰に直面したことからフードロスへの意識が高まり、今回の取り組みとなった。具体的には、店舗ごとに過剰発注の削減、食事提供料のカスタマイズ、食事提供前段階での廃棄量削減、廃棄量の数値化などを行う。
またD’STATIONのコーヒーサービスでは、2022年1月から全ての店舗で紙マドラーに変更し、脱プラスチックに取り組む。
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