玉屋 地元いちご園の販売支援

玉屋(山喜多映代表取締役社長)は、コロナ禍で来園者が減少した地元のいちご農園を支援するため、店頭販売を4月28日、29日に行う。

福岡県八女市に本拠地を置く農業生産法人玄農舎から、まんえん防止等重点措置が3月7日に解除されたものの、いちご狩りの来園者数が戻っていないという情報を受け、支援の一環として玉屋全店でのいちご販売を実現した。4月28日(木)は大橋店、屋形原店。4月29日(金・祝)は本店、嘉麻店、宗像店、室見店、新宮店、空港店、太宰府店、中尾店、唐津店、伊万里店、筑前店で販売する

▲店内ポスターでアピール

玄農舎について 

玉屋ウェブサイト 

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