森創 ZENT名古屋北店、サンシャインKYOURAKUを会場に、がんリスク判定検査トライアルを実施

森創(櫻井泰雅代表取締役)は、身体に負担が少なく15種類ものがんを早期発見できるがんリスク判定検査トライアルを、4月29日と30日に名古屋市内のZENT名古屋北(善都、都筑晶裕代表取締役社長)とサンシャインKYOURAKU栄(京楽、矢部伸一郎代表取締役、井坂正行代表取締役)を会場に行った。2日間で402人(サンシャインKYOURAKU栄152件、 ZENT名古屋北 250件)が参加し、好評を得た。

名古屋の繁華街栄にあるサンシャインKYOURAKU栄店での受付の様子

事前予約をして会場で尿を採取するだけ、という手軽さもあり「検査そのものが短時間で済んだ」「ぱちんこ店の敷地内だったので気楽に行ける」などの感想が聞かれた。
会場を提供した善都は、この検査を活用し「街の身近な場所で気軽にがん検査を受けられる環境をつくり、がんの早期発見を増やしてがん死亡者数の減少に繋げる」ことを目的に掲げ、地域の健康に配慮した企業姿勢を示した。
主催した森創では、今年度中にもう一度実施したいと語った。

主催:株式会社森創
特別協賛:善都、サンシャインKYOURAKU
後援:日遊協中部支部

会場となったZENT名古屋北店

※善都ウェブサイトのニュースリリースはこちらから

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