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真城ホールディングス 歳末たすけあい運動に寄託

真城ホールディングス(真城貴仁代表取締役社長)は、歳末たすけあい募金として大垣市社会福祉協議会に10万円を寄託した。同社は2011年東日本大震災を機に、地域社会との絆の大切さを改めて感じ、本格的にチャリティー活動をスタートした。以後継続的に「地域貢献」「広域社会福祉」への支援を行っており、今回の寄付もその一環で行われた。

▲左から社会福祉法人大垣市社会福祉協議会金森勤会長、真城ホールディングスS&R事業部内野克彦部長

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